デジタル機器
DS上で動くお絵かきソフト?
更新日:2008年05月29日
Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)の記事で
DS上で動くお絵かきソフト:「Colors」というのを発見。
今週、来週と非常に忙しいので、
後でゆっくり、調べてみよう。
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アップル、タブレット型Macを2008年秋に発表か?という記事
更新日:2008年05月28日
CNET Japanの記事で、
アップル、タブレット型Macを2008年秋に発表か?という記事が掲載されています。
気になる~。
タブレット型Macについては、時々このような記事をみかけるような気がします。
きっと、待ち望んでいる人は、多いのだろうな~。
技術的にはできるはず。
でも、なかなか発売されないのは、アップルがOKとする、理想的なものが出来ないからなのだろうなと思うと、
実際に発売されたときには、欲しい!と思わせるものが出来るのかな?と、期待もしてしまいます。
ただ、外でネットをしたり、音楽を聴いたりに便利なだけで、
外でイラストを描くのに、丁度良いパソコンが発売されることは無いのでは?とも感じます。
そもそも、イラストレーターという職業の人でも、
電車の中で、パソコンでイラストを描くという奇特な人は、
自分以外、ほとんど聞いたことがないので、そんなパソコンの需要は
ほとんど無いとと思うし。
それに、需要があったとしても、
イラストを描くには、そこそこハイスペックで、
画面も大きいものが望まれると思うけれど、
それを満たしつつ、アップルが、モバイル用としてOKとする
軽量のパソコンって、無理っぽい気もするから。
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イラストを描くためのパソコン環境(液晶タブレット中心のお話)
更新日:2008年05月21日
液晶タブレットをどのような構成で使っているか?的なご質問をいただいたので、日記に書いてみようと思います。
私の、イラストを描くための、メインのパソコン環境は、掲載した写真のとおりです。
(クリックすると、大きい画像が表示されます)
まず、ディスプレイは、ミラーリングではなく、スパンモードなどと呼ばれる、
マウスのポインタ等が、それぞれのディスプレイを行き来できるような状態で、使っています。
メインで使っているアプリケーションは、Photoshopなので、それを中心にお話すると、
Cintiq21の方には、イラストの描画に使うウィンドウのみを表示させます。
パレット類は、ナナオ24インチのディスプレイの方に表示させます。
また、ナナオ24インチのディスプレイの方には、
イラスト全体と、色の確認のため、その時の作業内容に合わせて、
ナビゲーターパレットを大きめに表示するか、
同じイラストを新規ウィンドウで開いて、表示させておきます。
Cintiq21のほかに、なぜ別のディスプレイも使っているかというと、
色の表示の問題です。
Cintiq21の液晶は、悪くはないと思うのですが、黒に近い色がつぶれてしまう印象があります。
そこで、印刷物の色を見るには、ナナオのディスプレイが一番良いのではないかと思っているので、それを使っているわけです。
※i1 Displayという色側機で、キャリブレーションもしています。
それと、もう一つの理由は、Cintiq21は、ワイド液晶ではないこと。
ワイドだと、多少画面が小さくても、端っこにパレットを表示しても、じゃまな気があまりしないのですが、
ワイドじゃないと、どうも気になるので、実際に描く画面と、パレットを置く画面とを分けているのです。
しかし、それだと今度は、ペンでパレットの操作がしずらくなってしまいます。
新しいドライバを入れれば、Cintiq12インチにあるような、マッピング切り替えを、好きなボタンに割り当てられるので、それでも良いのですが、
自分としては、いちいちボタンを押すのも、なんとなく調子が狂うのです。
そこで、設置したのが、写真右側にある、inthios3。
ナナオのディスプレイ側でしか動かないように、設定してあります。
サイズは、A6サイズのもの。
A5ワイドも試しましたが、パレット類の操作には、小さい方が使いやすかったからです。
この使い方が出来るのは、Cintiq21or12インチ+inthiosu3の組み合わせなので、注意が必要です。
液晶タブレット、DTI520とかだと、ドライバもペンも違うので、このような使い方は出来ません。
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デジタル一眼選び
更新日:2008年05月14日
昨日の日記に書いたように、写真教室に行き始めたので
デジタル一眼レフカメラを購入しました。
最終的に購入したのは、ペンタックスK200Dという機種です。
本体10万円以下のエントリー機で考えていたので、他に、候補にしていたのは、
ニコンD60、キャノンKissX2、オリンパスE510(自分が検討していたときは、まだE520は発売されていなかった)、ソニーα350の4機種。
購入の選択基準として、重要視したのは、以下の2つ。
・手振れ補正機能。
・F1.4 35mmフィルム換算で標準50mm程度の焦点距離のレンズ。
まず、手振れ補正について。
ニコン、キャノンは、レンズ内手振れ補正。
ペンタックス、オリンパス、ソニーは、本体手振れ補正。
レンズ内手振れ補正のメリットとしては、
ファインダーからのぞいた像がぶれない。
(自分では実感していませんが、望遠だとぶれて、フレーミングがしずらいらしいです)
デメリットとしては、手振れ補正がないレンズでは、
当然手振れ補正が効かない。
逆に、本体手振れ補正だと、基本的にどのレンズでも手振れ補正が効く。
ファインダーの像は、ぶれるらしいけど。
どちらが良いか、迷ってしまったので、先にレンズから考えることに。
価格が比較的安くて、条件にあったレンズは
シグマ 30mm F1.4 EX DC
※約1.5倍にすると、デジタルでの焦点距離になるそうで、30mmX1.5=45mmで、希望の50mmに近い
このレンズは、手振れ補正がついていないので、本体手振れ補正がついている、ペンタックス、オリンパス、ソニーのどれかに決定。
※ニコン、キャノンは、オートフォーカスが早そうなイメージがあるので、捨てがたかったのですが。。。
そして、ペンタックスK200D、オリンパスE510、ソニーα350の3択で迷うことになりました。
K200Dは、単焦点のレンズが豊富なのが魅力。
E510は、安さと軽さが魅力。
α350は、液晶モニタ可動式が魅力でした。
どの魅力を取るかで迷ったので、ニコン、キャノンの機種で魅力を感じていた、
オートフォーカスの速さで決めること。
ちなみに、オートフォーカスの速さについては、雑誌等のレビュー記事で、評価が高かったのを読んだだけで、実感としては、それほと感じていませんでした。
さて、実際にお店に行って、それぞれの機種を触って、周りのものにピントを合わせてみると、
α350がなんとなく、もたついた感があったので、却下。
※ただ、レンズの問題かもとも思うので、他のレンズにしたら、違うかもしれない。
続いて、K200Kと、E510の2択。
E510は、ファインダーを覗いたときの像が小さく、見ずらかったので、ペンタックスK200Dに決定した次第です。
今気になっている携帯
更新日:2008年04月10日
今、気になっている携帯の機種は、ソフトバンクのインターネットマシン922SH。
先日、近所のお店で、ちょっと触ってみましたが、結構文字が打ちやすい。
自分が携帯を利用する中で、一番利用頻度が高いのが、
パソコンメールを携帯に転送しての確認。
携帯で長文を入力するのは疲れるので、
急ぎの用事でなければ、確認だけして、
返信は後でパソコンからしています。
しかし、これなら長文でも、入力しやすそうなので、
携帯からパソコンメールへの返信もOKかなと。
ただ、このインターネットマシン922SH。
おサイフケータイの機能がついていないのが、ネックです。
最近では、メールと同じくらい、もしくはそれ以上の重要度で、
おサイフケータイを利用しているのだ。
この機能が付いた機種が出たら買いかな~。
au利用なので、できればauから出てくれるとなおウレシイ。



